企業理念・事業内容 

トリックスターズ経営スローガン 「遊び」の解放と「余暇文化」の再生

経営理念

TRICKSTERとは『日常と非日常を結ぶもの』『道化師(いたずら者)』という意味があります。我々トリックスターズグループは『遊びの既存の常識概念を破っていく者』という自負を持って、日々仕事に取り組んでいます。

もっと遊びに寛容な世の中にしよう。

子どもが遊んで怒る親はいませんが、大人が遊ぶことはいけないことのようなイメージがあります。
勉強や仕事も大切ですが、働き詰めでストレスを溜めたり、元気が無くなったりしたのでは意味がありません。
古代から「遊び」は存在します。生きるか死ぬかという極限の生活をしていても、夜には火を囲んでお酒を飲んだり踊ったりすることで、「また明日も頑張ろう!」という気持ちになれる。
「遊び」があるから心豊かな生活を送ることができるのです。
当社の企業理念は「遊びの解放」。
「遊び」という言葉の本来の意味で、人間が人間らしく生きられる社会の実現を目指しています。

店長とマネージャーがオリジナルで企画を考える

トリックスターズは完成された会社ではありません。社員全員で一緒につくっていく会社です。経営者や上司が言ったことが正しいとは限りません。
一人ひとりが持つ個性を100%発揮し、いろんな意見が交わされる風通しのいい会社である事。
それが店舗ごとの独自のサービスを育てていく事に繋がります。
店長やマネージャーは20代~30代前半の社員が中心となり、彼らが現場のスタッフと一緒に自分たちの発想でお店づくり、サービスづくりをしています。

非日常的な特別感と快適さを追求

トリックスターとは道化師(ピエロ)のこと。道化師には、日常から非日常にいざなう役割があります。 我々も店長をはじめとしたスタッフ全員が、お客様を非日常へいざなう存在を目指して業務に携わっております。
地域によってお客様の層やニーズが違います。
そのため、それぞれの店舗が地域のお客様の声を活かして、独自の工夫を行っています。

店長や社員の仕事はこんな感じです。

店長は店のトップ。
遊技台の選定、サービスの内容や働くスタッフの教育まで、店舗運営に関するすべてを任されています。

東京都内店舗

神奈川県内店舗